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☆3月22日誕生日はこの方!

 おはようさんです。1925年のこの日、東京中央放送局(Joak)(現、NHK放送センター)がラジオ(第一)の仮放送を開始した日で‘放送記念日’ですね。テレビよりラジオの時間が長い今日この頃ですが、早朝のラジオの気象情報で広島のリスナーさんからの質問「昨日の東京のソメイヨシノ開花が全国一早いのはおかしい」(^^;。靖国神社のあの基準のソメイヨシノは特に早咲きの桜の木でありました(東京、その木の他は未だどこも咲いていません)。この寒風の中、ちょっと早かったかなぁと思っているでしょうかね。北風強い山奥です。

 そのラジオのニュースから、調査には幾つか方法がありそのデータも異なるようですが国連発表で幸福度ランキングでノルウェーが1位でデンマーク2位にアイスランド3位・・・、日本は所謂先進7カ国で最低の51位。も一つのニュースでこれは国内のことで厚生労働省発表によれば20歳以上で「死んでしまいたい」と思ったことのあるのは平均約24%近くで調査前回より上がっているそうで、中でも50代は30%を越て一番死にたい世代とのこと。どこの誰に問題があるのでしょうか。さぁ、これからって時に感電死や突然の病で若くして昇天なんてことはこの今日の日記にもあるのです。何時かは終わりは来ます。辛い人生、与太郎のように生きましょう(^^;。動画はわんにゃんVSお手。わんこお得意だワンに割り込みニャン(笑)。ハンド・イン・ハンド(-_^)。

https://www.youtube.com/watch?v=odtBrPvgX24&feature=youtu.be

フットボールの楽しさ伝播のため愛の玉蹴り伝道師(笑)が凹まずお薦めの今日の動画はこれだ(-_☆)V!日本代表現地集合最後到着の選手になってしまった直前19日のこのカード、吉田麻也は先発フル出場でした。

 と言うことで直前試合のこちらはリーグの首位チェルシー爆走に何とか追いかけているスパーズのホームに乗り込んでのたまに主将代理もやる吉田のサウサンプトン、共に連勝中。前半14分、ムサ・デンベレのパス→クリスティアン・エリクセンの上手いゴールはスパーズ先制。問題は吉田が絡んだ33分のPK献上のシーン。吉田のやや中途半端気味のクリアを拾われそうになりスティーブン・デイビスが体を寄せるとデレ・アリが転倒で判定はPK(^^;。ちょっとこの動画は判り難いのですが吉田不満だったようです。キッカーはデレ・アリで追加点。サウサンプトン良いところ無しでハーフタイム。後半7分、左サイドからライアン・バートランドのクロス→その流れをジェームズ・ウォード=プラウズが合わせて1点返し、吉田も動きが良くなり奮闘しましたがその後は得点出来ずに負けて3連勝ならず。スパーズは逆に3連勝。

 日本代表の主将でボランチ長谷部誠ブンデスリーガバイエルン戦で負傷した右膝手術で長期離脱をよぎなくされ少なからず、いや大きな不安材料となりました。彼は目立たないところでしっかり仕事する、所属クラブのフランクフルトも引退後は残って欲しいとの話もある人材。玉蹴り瓦版には誰が長谷部のポジションを務めるか盛り上がっています。攻守の舵取りは攻撃もですが守備に大きな影響が出ます。最終ラインの吉田よ、ポカのないよう頼む。とにもかくも冷静な守備を頼みます(^^;。

イングランド・プレミアリーグ・第29節 トッテナム・ホットスパーFC (2-1) サウサンプトンFC

https://www.youtube.com/watch?v=0mpwuSylUbY

 

↑が削除ならこちらで。

http://cdn.phoenix.intergi.com/19850/videos/5373310/video-sd.mp4?hosting_id=19850

※新規な方が見つかり難くなりつつあります(苦笑)。まだやるかの何年目突入か忘れてますが東西ミュージシャン(楽曲指名もOK)でもぞの分野の誰でも誕生日アップのリクエスト募集中。365日いつでも歓迎。下書きは大凡作ってありますが出来たら前日より前にお願いします。

★今日3月22日誕生日はこの方!

大阪府のどことか生まれの声優、高坂真琴(1950)。殆ど観ていませんが私の昔の記憶の代表作は「アタックNo.1」の誰だったかの役の声ではなくて「エースをねらえ!」の主人公の岡ひろみの声ですかね(笑)。結構アニメや特撮の吹き替えで活躍でしたね。近年なら2006年の除虫剤「コンバット」のCM出演のおばちゃんキャラとか。

★3月22日誕生日はこの方!(新規で〜す()

■今日誕生日!大分県別府市生まれのニューミュージック系ポップ・シンガーでSW、マルチ・プレイヤー(ギター・ベース・ピアノ・パーカッション等)、大塚博堂(大塚たけし)(1944--1981-05-18)。脳血管疾患で満37歳。東洋音楽大学(現、東京音楽大学)声楽科中退で72年デビュー時は大塚たけしは不発。76年改名で「ダスティン・ホフマンになれなかったよ」で32歳での再デビューでヒットして遅咲きシンガー・ソングライターとしてカヴァーされヒットの「めぐり逢い紡いで」や「過ぎ去りし想い出は」や「季節の中に埋もれて」で成功を収めます。好きだったんですが村下孝蔵と同じ病気であっけなく逝ってしまったのは残念。僅か5年の活躍の悲運の音楽人生でした。

https://www.youtube.com/watch?v=g-XjzD-q-HQ

◆前回までに登場の3月22日誕生日洋楽ミュージシャン!

ペンシルベニア州ピッツバーグ生まれのジャズ及びフュージョン系シンガーでSW(作曲家)、ギタリスト、ジョージ・ベンソン(George Benson 1943)。幼少時からミュージシャン志望でハイスクール中退してバンド活動→21歳で念願のアルバムをリリースのスキャットも名人でしたね。全米・R&B・J/C(ジャズ)の3部門アルバム・チャート1位の偉業を達成していますね。ジャズからフュージョン及びブラック・コンテンポラリーまで幅広く活躍の20世紀を代表するミュージシャン。

・イギリスのサウスヨークシャー州シェフィールド生まれのセッション及びマルチ・プレイヤー(主にピアノ・キーボード、ベース等、SW、クリス・ステイントン(Chris Stainton 1944)。60年代から地元が同じジョー・コッカー(Joe Cocker)のバック・バンドやジョー・コッカーとコラボの自身の冠バンドで70年代まで活躍。ザ・フーThe Who)やエリック・クラプトン(Eric Clapton)やブライアン・フェリー(Bryan Ferry)等との活動でも知られています。

・イギリスのロンドン生まれのSW(ミュージカル作曲・編曲家)、アンドリュー・ロイド-ウェバー(Andrew Lloyd Webber 1948)。父親は作曲家ウィリアム・ロイド=ウェバー(William Lloyd Webber)で弟はチェロ奏者ジュリアン・ロイド=ウェバー(Julian Lloyd Webber)。9歳で組曲作った神童はその後作詞家ティム・ライス(Tim Rice)とコンビで21歳で作った賛否両論問題作ロック・ミュージカル「ジーダス・クライスト・スーパースター(Superstar (Jesus Christ Superstar))や「エヴィータ(Evita」等手掛けて今やミュージカル大作曲家ですね。

・ジャマイカのサリー郡キングストン教区キングストン生まれのレゲエ系シンガーでSW、ケン・ブース(Ken Boothe 1948)。国際政治学者と名前で間違われやすいとかなんとか。ブレッド(Bread)がオリジナルの邦題」涙の想い出」のカヴァーで74年全英1位「エヴリシング・アイ・オウン(Everything I Own)」が最大のヒットでしたかね。

ニューヨーク市ブルックリン生まれのR&B・ゴスペル及びダンス・ポップ系シンガー、ステファニー・ミルズ(Stephanie Mills 1957)。聖歌隊でゴスペル→子役でミュージカル→デビューは不発でジュリアード音楽院→再デビュー不発→やっと80年代に開花しました。80年全米6位、全英4位の「燃える恋心(Never Knew Love Like This Before)」ヒットめでたし。

・イギリスのサウスヨークシャー州シェフィールド生まれのロック・シンガー、スーザン・アン・サリー(Susan Ann Sulley 1963)。17歳の時にナイト・クラブで友人のジョアンヌ・キャトラル(Joanne Catherall)と音楽活動?だか踊っていたのをバック・コーラスとステージの華が欲しいと思案しながら場内を眺めていたヒューマン・リーグ(The Human League)のフィリップ・オーキー(Philip Oakey)が「おっ、こりゃ」(と思ったか判りませんが)、当初はバンドの欧州ツアーのために誘い、80年に二人そのまま加入。ヒューマン・リーグが路線の違いでメンバー脱退の頃でしたかね。

  こうした方々から一曲参ります。ジョージ・ベンソンです。疎い分野の割に何度かアップで未だとなるとこちら、80年全米61位・R&B9位、全英10位のロッド・テンパートン(Rod Temperton)と自身の共作。クインシー・ジョーンズQuincy Jones)プロデュースのアルバム「ギブ・ミー・ザ・ナイト(Give Me The Night)」(全米3位・ジャズ1位・R&B1位)からカット。

・愛の幾何学 - ジョージ・べんそん

 Love X Love - George Benson

https://www.youtube.com/watch?v=BUUd0rIjzDM

★3月22日誕生日洋楽ミュージシャンはこの方!(新規これだけ)

■今日誕生日!イギリスのサリー州リッチモンド(現、リッチモンド・アポン・テムズ・ロンドン特別区)生まれのロック・シンガーでSW、ギタリストでブルースハープ奏者、キース・レルフ(Keith Relf 1943--1976-05-14)。ギター演奏練習中に感電により満33歳。ミュージシャンのジェーン・レルフ(Jane Relf)は妹。地元のナイトクラブの出身のローリング・ストーンズThe Rolling Stones)が徐々に多忙となり後釜としてステージを任せられて自身が中心となり結成のバンドはその自身のイケメン人気?とギター演奏陣の技量でたちまち人気となったヤードバーズThe Yardbirds)のリーダーでリードVo担当で63〜68年にかけて活躍。解散後の69年メンバーだったジム・マッカーティ(Jim McCarty)とデュオのトゥゲザー(Together)を結成もシングル一枚で不発に終わりその後妹のジェーン・レルフ等を加えてルネッサンス(Renaissance)で活動も途中脱退(バンドはその後人気(^^;)、アルマゲドン(Armageddon)で活動しました。彼自身がヤードバーズを結成(前述二つのバンド結成も言い\xBD

个靴辰\xDA)したからその後のロック・シーンの歴史が大きく展開と、そう言ってしまうことも出来るのでありました(笑)。イケメンというより童顔のような・・・、悲運の音楽人生でした。

65年全米9位、全英2位のグレアム・グールドマン(Graham Gouldman)作。ジェフ・ベックJeff Beck)参加後の初シングルですね。動画は68年ですが、ジミー・ペイジ(Jimmy Page)はバンドのリーダーの彼から他のVoに交代させたかったらしいとどこかで以前読みましたが、そんなものでしょうかねぇ。そりゃ、あのブロンド嬢が好きなしゃがれ声さんやハイ・トーンの飛行船のVoさんとは違いますが(^^;。

・ハートせつなく - ヤードバーズ

 Heart Full of Soul - The Yardbirds With Jimmy Page

https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=kNuQPTzuof4