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障害者には引退が必要である。

健常者ならば、能力が衰えない限り引退せずに働き続ければ良いだろう。引退が延びれば延びるほど、社会に貢献できる。

しかし障害者は逆だ。

一部の働ける有能な身体障害者は別として、ほとんどの障害者は『生きている限り』誰かが生産した成果を横取りし続ける。自分では一切、何も産み出さない。マイナスだけである。

よって、そのような生きている意味の無い障害者には『人生の引退』『生きることからの引退』が必要である。

そしてそれは老人と違い、【早ければ早いほど良い】のである!

高齢者「引退」なき時代へ